忘れられないセックス 

淫乱人妻のセックス

彼の攻撃はまだまだ続き、私のまんこはグショグショだった。
私のフェラチオは、今まで何人もの男をイカせてきた。

しかし、この彼には通用しなかった・・
私にもプライドがあるので、30分くらいはしゃぶったかな?
かなりの舌テクを使ったのに惨敗でした(PД`q)

ビーナスペニスを外し、今度は彼のクンニ。
「もうグショグショやね?全部舐めたるわ」と彼。

私の割れ目をぱっくりと開き、丁寧に舌を這わす・・
外からゆっくりと舐め、クリを優しく吸い上げる・・

弱いローターをクリにあてがいながら、穴に舌を滑り込ませる。
私は、優しい気持ちよさに体をくねらし、ボーッとしていた。
彼のクンニはがっつくような下品さはなく、気持ちを落ち着かせてくれた。

それが突然、指を入れてきた。
私は指マンには弱い・・

すぐに私のGスポットが分かったのか、逃げる私の腰を押さえこみ
さっきの優しさの影もなく、激しく刺激する・・

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

私のマンコは彼の指を飲み込み、潮を吹く・・

四つん這いにさせられ、後ろからクチュクチュ・・

太ももを伝い落ちる私の愛液。。
おしっこをするかのように、シーツを濡らした。。

あぁぁぁっぁぁぁぁはぁはぁぁ〜〜ん。。
もぅっもぅっだめぇぇ〜〜〜〜〜〜

私はカレの指をキュっと締め付け、イってしまった。

彼はすかさず私の股を広げ、固くそそり立つアレを生で突っ込んだ。

だめえっぇぇ〜〜、ゴムつけて!!

私が懇願しても、彼は止めない・・

イった直後の私のマンコは、もうおかしくなりかけていた・・

彼の動きの早さに私のマンコはイキっぱなし。。
もうゴムのことなんかどうでもいいっ!!

彼は色んな体位を仕掛けて、その度に私は意識が遠くなる。。
座位で下から突き上げられる時なんか、もう人形のようになっていた。。

そして彼はそのまま私の中に放出した。。。


後になって聞いたんだけど、彼は無精子症らしい。
だから彼とこの後つづくセックス漬けの日々は全て中出しだった。

続く・・
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浮気相手の性癖〜私は堕ちた・・〜 

病院の彼は、職業柄忙しくてあまり会えなかった。

そして私は、彼と関係を持っていた同時期に別の男と知り合った。

結果的に、後の彼の方と相性は良く長く続いた。

私は、後の彼にメールでの出会いのときから、とても卑猥なことを言われ、
質問され会うことにとても恐怖を感じていた。
しかし、その恐怖心とは裏腹にそんなことをされたいという好奇心もあった。

彼は、隣県に住む35歳の自営業。バツイチらしい。
外見は医者の彼よりもワイルドで少しタイプだった。

初めて会う日。
一度、経験があってもこういうことはやはり緊張する。

彼の車はワンボックス。
私も人妻。
決して知り合いに見つかってはいけないので、後部座席に乗った。

まだホテルには向かわず、彼も後部座席に乗り少しおしゃべりした。
お互いの外見を見て、同意した。

彼は、おもむろに用意してあった紙袋を取り出し、ビーナスペニスと言われる
初めて見るモノを私に装着するように言った。

「え?今ここで??」
「うん。付けてあげようか?」

「え〜、恥ずかしいよ〜。着けなきゃダメ?」
「うん、絶対!すっごい気持ちいい事してあげるから。」

と、彼は優しく言った。
私は、後部座席でゴソゴソと・・何とか装着した。

彼はリモコンのスイッチを入れた。

今まで感じたことのないゾクゾクっとする刺激に身をよじらせた。
小さな突起物がクリをブルブルと刺激する・・
同時に小さなち●ぽも膣内を刺激する。

私は、思わず はぁあぁぁ〜ぁっぅ・・と声を洩らした。

彼は、運転席に乗り走り出した。
スイッチを切ったり、入れたりの繰り返しをしながらホテルに到着した。

自分でもパンティがグショグショに濡れているのが分かった。
彼は私がイキそうになるとスイッチを切るといった風にちょっと意地悪をする。
しかし、それがまた私を感じさせる・・

ホテルの部屋に入るなり、彼は固くなったモノをさらけ出した。
形のいい、反り返ったち●ぽは、私のま●こをウズつかせた。

スイッチを入れ、フェラチオするように命令された。
私は腰をくねらせながら、むさぼりついた。

痛くないように手を後ろにタオルで結ばれ、
ま●こにはビーナスペニスを装着したまま、膝をつき座らされた。

目の前には彼のち●ぽ。
しゃぶりながら、彼は両手で乳首をいじりまわす・・

私はもう我慢できない・・
ち●ぽで口をふさがれていたので、うぅ・・という声しか出なかったが、
一人でイってしまった。

彼の攻撃はまだまだ 続く・・


SMしませんか? 

突然ですが私はMです。
--縛り--吊り--さるぐつわ--バイブ--クンニ--フェラ--本番--顔射--
SM-ECSTASY

この奥さんのように私も縛られたい・・
そしてご主人さまの命令に従い、まんこを濡らし叱られながら
調教して欲しい・・
誰かしてくれませんか??
待ってます・・

病院でイタズラされた・・ 

浮気専門人妻名簿

偶然会った、そして・・

一昨年の不倫の彼(1号)とは、年越しまで連絡をとってなかった。

前々回の記事で書いたと思いますが、不倫の彼はお医者さんです。
主に大腸ガンなどオペを中心にしていると聞いていました。

私は、年明け早々、体調を崩し彼の勤めている総合病院へ行くことに。

私の病状は下腹部の痛み・・彼のいる科とは全く別。
会うことはないか。。
内科で私は診察を受けました。

しかし内科ではちょっと分からないとのこと。
もう少し検査をすることになり、別の科へ移動。

するとそこには例の彼が・・

彼もとても驚いた様子。
それから私たちは知らないフリをした。

病状を話し、それなら大腸スコープをしてみようと言われた。

大腸スコープ??なんだそれ?
胃カメラをお尻から挿入するようなモノと説明され、
彼は「大丈夫。僕がしっかり見てあげるから」と
他の看護士に聞こえないように私に囁いた・・

その日は予約をとり、後日大腸スコープをすることに。

3日後の11:30a.m.
予約していたけど、少し待たされた。

11:50
説明を受け、着替えることに。

処置室に入ると彼がスタンバイしていた。
早速始めることに。

かなり苦しかった・・
彼や数人の看護士がいたにもかかわらず私はうめき声を上げていた。
結局、少し炎症を起こしている部分があっただけで大事には至らなかったが。

カルテを書きながら、彼は私にメモを見せた。
”看護士はもうみんな帰るから、ちょっと待ってて”

確か木曜で午後は休診、私が最後の患者だったらしく、
看護士の「お先です。お疲れ様でした。」と言う声が聞こえていた。

彼は再び処置室に私を呼び込んだ。
こんな状況・・私も期待していた。
もうま○こがウズウズしているのが分かった。

軽く前儀をし、指で掻き回されたアソコはお尻まで蜜を垂れ流していた。
彼は、私の肛門にも指を滑り込ませた・・

大腸スコープをした後だったので何か変な感じ・・
中身も空っぽだから汚いという感覚はなかった。

大腸スコープの時とは違い、今までにない快感にまんこをヒクつかせた・・

濡れた肛門を彼は指でマッサージし、広げ始めた。
その間、私は彼のちん○をしゃぶり続けた。

「もういいかな?」
「うん、早くいれて・・」
彼は私のお尻を鷲掴みにし、固くぶっとくなったちんぽを
肛門に入れたのだ。

私は、てっきりまんこに入れられるのかと思っていたので
心の準備もなくメチャクチャ痛く裂けたかと思った。

「痛い、痛いっ!」
私の声にも耳を貸さず、彼は直径5cmはあろうかと思われる
ちんぽを根元まで差し込んだ・・

「前にも何か入れようか??」
彼は笑いながら、ビクビクとしてるまんこに
内診用の道具を入れた。

彼はゆっくりと腰を動かし、私の中でチンポと道具が
こすれるのが分かった。
そう、こすれる度にものすごい快感が押し寄せる・・

いつしかお尻の痛みは快感へと変わっていった。

同時にクリトリスを刺激され、私はイった・・
彼は、お尻の中で出したようだ。

お尻の穴から、言うまでもなく生温かい精液が溢れ出した。

つづく









不倫の彼と・・ 

先日、告白した私の不倫相手(1号)と
また会うことになった。

それは、一昨年の12月だったと思う。
主人は忘年会、私も子供を実家に預け友達と遊んでいた日。

彼から「今から会えない?」とメールが届いた。

もうお開きにしようと言っていたところだったので
もう遅いし少しだけならと返事をした。

彼と待ち合わせし、彼の車に乗り込んだ。
たわいもない会話をしながら少し走った。

人気のない駐車場に車を停めキスをした・・

彼の唇が耳から首筋へと這うように移動する・・
甘い吐息が洩れる。

「今日は時間がないから・・」
私の言うことは聞いてくれない。

乳首を噛みながら、スカートの中をまさぐる・・
彼の手を押さえてもすごい力で止めることができない。

指が入ってきた。
踊るようにかき回し、グチョグチョと卑猥な音を出す。

触ってはいけないところを彼は良く知っているようだ・・

私はシートを濡らしながら軽くイッてしまった。

今度は彼のすごいちん○をしゃぶらされた・・
本当に逞しい・・

咥えきれないほどの太さと長さ。
私はその肉棒をしごきながら、ジュボジュボと音をたてしゃぶった。

また濡れてくるま○こ・・

彼は車から降り、私も降ろされた。

車に手をつき、スカートをたくりあげ
激しく後ろから突っ込まれた。

12月だというのに、暑かったのを覚えている。

彼とはこれでは終わらなかった・・

つづく